心が荒れると昔観た映画を観ます。
最近では連日ウッディ・アレンの映画を観ました。『ラジオ・デイズ』と『ウディ・アレンの影と霧』です。
そして昨晩は『炎のランナー』(原題:Chariots of Fire)でした。
国家、民族、宗教、階級、個人… 一つの映画がどれだけ多くの”事実”を示唆してくれることでしょう。
[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=rjYMxJIrRAM&w=560&h=315]
そして、ヴァンゲリス(Vangelis – ギリシャ人)が所謂『音付け』をしている動画を見つけました。
もちろんヴァンゲリスが有名になった後の「後撮り」でしょうが(笑)、貴重なフッテージだと思います。
昔の映画は本当にこのように大スクリーンを前に『音付け』していたのです。[youtube=http://www.youtube.com/watch?v=TYJzcUvS_NU&w=420&h=315]


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