TRADEVIEW MARKETSとのパートナーシップを結ぶきっかけとなったのは、その取引条件もありますが、何と言っても、Bitcoinを始めとした複数通貨に対応するクラウドウォレット・UPHOLDと連携している点が第一でしょうね。さらにブログでの提携発表のつい2〜3日前、「ecoPayzとOKPAYがご入金方法として追加されました」と御担当の方から連絡が入ったのです。このタイミング!機を見て敏!時代を読んだ動きに、今後の海外FX生き残りへの可能性を見ます。TRADEVIEW MARKETS入金オプションの確認はコチラから。


当IBのリベートは、上記リストの内、Skrill、Neteller、ecoPayz、OKPAY、UPHOLDと全てに対応しています。
あ!どさくさまぎれの発表となりますが、当IBはPayeerにも対応していますし、更にはPerfectMoney、Fasapayも口座認証は済ませていますので、いつでもリベート支払いオプションに加える事ができます。
上記オプションの内、UPHOLDが「他通貨機能を備えているビットコインウォレット」ならば、OK PayやPerfectMoneyは、今や「ビットコインも扱える他通貨Wallet」です。
例えば右上のファイルをクリックしてOKPAYの「入金オプション」を見てみましょう!どうです?ビックらこいたでしょう(笑)?
例えばあなたが日本のビットコイン交換所を利用していたり、さらには当IBからビットコインでリベートを受取っているとしましょう。ビットコインウォレットは一つである必要はありません。E-Walletも同じ事です。選択肢は多ければ多い程良いでしょう。クラウドウォレットと、上記入出金やリベートオプション、あなたが各FX会社に持つMT4やcTraderといった取引口座との繋がり − ありとあらゆる組み合わせ・ルートをイメージしてみてください。
あなたのビットコインは、ものの15分〜長くても2~3時間で(*1)、世界中を駆け巡らせる事ができます。しかも一回の送信手数料はほんの10~60円です!そのビットコインが、あなたの取引口座内で、USDやJPYで“活躍”=“活動”し、そしてまたビットコインとして、必要とするべき場所に飛ばし、必要とあればウォレットにリンクしたデビットカードで使用したり、国内の銀行口座を通して引出す事もできるのです。使う必要に迫られていなければ、ハードウェアや紙の上に「預金」しておく事もできるのです。そこは「銀行」じゃありません。まさに「たんす預金」と同じ事です。
昨年末から再三述べている様に、あとはあなたが自分のお金を自由に管理し使用していくためのスキームをどれだけ真剣に考えるか否か、それを行動に移すか否か、だと思います。
本日は、リベート率の発表も兼ねるつもりでしたが、やはり終わりませんでした(笑)。次回に持ち越しです!
*1: ビットコインクラウド内に“スパイク”が出た際に、例外的に半日〜24時間程の時間がかかるケースもあります。
