BRICSがやってくれましたね〜!
概要はコチラやこちらのリンク先から読んでくださいね。
明らかに、米国やりたい放題の現況に対する挑戦状です…
一方、私も何度か触れた事のあるメディア、特に米国の太鼓持ちの急先鋒(しかしかの大英帝国の国営放送)BBCに対する英国内のデモがもの凄い状況になっているにも関わらず、案の定何処も触れませんね。ロンドン在住の「生の情報をお伝えします」という方さえチラリとも触れないですから、やはりアチラ側の方なんでしょうネ(爆)?
BBCの、そのあまりにイスラエル側(=米国寄り)に偏った偏向報道に、市民の怒りが怒号となって響き渡ります。
ロンドンだけではなく、マンチェスター、リヴァプール、ニューカッスルにも拡大しているようです。
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=YWFEqfS6plQ?rel=0&w=500&h=315]
[youtube https://www.youtube.com/watch?v=8tkwPOkK2Yo?rel=0&w=500&h=315]
アレ?完全に報道規制、偏向報道… って何処かの国のような?…と考えていると、今度はこれまた物騒なニュースが飛び込んできました。またもや「マレーシア航空機」が狙い撃ちにされたようですね…
上の操作偏向報道同様、まあ各社各様、都合の善し悪しに準じて、巧く「印象誘導」してますよね。でもこの記事を見てください。
マレーシア航空はツイッターで「飛行機との交信が途絶えた。最後に把握できた位置はウクライナ上空」とのコメントを出した。
とありますね。そうアムステルダム(西)からクアラルンプール(東)に飛んでいた飛行機がウクライナ-ロシアの国境より“西”で撃ち落とされた、ってことなんですね。
その他にも、墜落現場の範囲があまりに小さい、という点、ウクライナ政府が直後に「295名全員死亡」と確定発表、そして回収したパスポートが一つとして破損していない、等、不審な点が既に多々指摘され始めています。
。。。と、こんな時に、某国岸田外相がウクライナを訪問されていたそうな… 米国に擁立されたネオナチ極右政権に対し、この外相さんが何か一言でも「意見らしきもの」を言えるのでしょうか… 何かの冗談ですよね(爆)?
外相さん!この物騒な時期に物騒な場所で… 親方(宗主国)は”自作自演”大好きですからね〜、気をつけてないと地獄に巻き込む良い「切っ掛け」にされかねませんよ〜!
